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沿革

昭和49年
5月
水質汚濁防止法による排水の生活項目(pH、SS、COD、BOD、n-ヘキサン抽出物質)の分析業務を開始する。
昭和50年
6月
新社屋完成。
原子吸光光度計、ガスクロマトグラフ、分光光度計等の分析機器を設置する。
昭和50年
7月
水質汚濁防止法による健康項目および、金属項目および、産業廃棄物処理法による産業廃棄物の有害物質の分析業務を開始する。
昭和51年
3月
環境計量証明事業について静岡県知事の許可を得て登録を完了する。
(環境計量証明事業者登録 第141-6号)
昭和51年
7月
大気汚染防止法によるばい煙(ばいじん、硫黄酸化物、窒素酸化物、有害物質)の測定分析業務を開始する。
昭和53年
4月
作業環境測定法による測定機関の登録を完了し作業環境測定業務を開始する。
(作業環境測定機関登録 22-16号)
昭和60年
3月
新社屋完成。
新社屋に移転し、業務を開始する。
昭和60年
6月
開発行為を対象としての環境アセスメント調査業務を開始する。
昭和63年
5月
音圧レベルに係る環境計量証明事業について、登録を完了し業務を開始する。
(環境計量証明事業登録 第141-7号)
平成6年
3月
振動加速度レベルに係る環境計量証明事業登録を完了する。
(環境計量証明事業登録 第141-8号)
平成11年
12月
ISO9002 認証取得 (登録番号 JCQA-0606)
平成14年
12月
ISO9001 認証取得 (登録番号 JCQA-0606)
平成15年
1月
土壌汚染対策法 第3条第1項の規定による指定調査機関に登録を完了する。
(環2003-1-520)
平成25年12月 ISO 90001 認証を辞退(登録番号 JCQA-0606)
平成26年4月 土壌汚染対策法 第3条第1項の規定による指定調査機関の登録を解除。


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